【130回以上のシェア実績からの結論!】Anyca(エニカ)とdカーシェアの違いって?

Anyca(エニカ)とdカーシェアで車を130回以上貸し出してきた私がAnyca(エニカ)とdカーシェアの違いを書きたいと思います。

 

現在、個人間カーシェアのサービスにはDeNAが提供するAnyca(エニカ)と、NTTドコモが提供するdカーシェア(マイカーシェア)があります。(その他、Caforeやシェアのりなどもあります。)

 

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f:id:takkux:20180418072811j:imageAppStoreの評価は…。

 

 

両社ともに、登録料金,月額料金が無料で使えるとても良いアプリです。

オーナーとしてマイカーを1日10,000円で貸し出した場合、両社ともにPF手数料10%(1,000円)が引かれた9,000円が振り込まれます。

Anycaの方はこれに加え、ご自身の車を初めて利用されるドライバーさんから契約料として100円をいただく形になっています。

 

まとめますと、自分の車を1日10,000円で貸し出した場合、Anyca(エニカ)では9,100円dカーシェアでは9,000円を指定した銀行口座(dカーシェアの場合はドコモ口座も選択可能)に振り込まれます。

 

では、いつ振り込まれるのかということですが、Anyca(エニカ)では末日締翌月末支払、dカーシェアでは、末日締翌月15日支払となっています。

4月に貸し出した場合、Anyca(エニカ)では5月末、dカーシェアでは5月15日に指定口座にシェア料金が振り込まれます。

 

実は、現金化できるまではdカーシェアの方が早いという違いがあります。

 

【実際のアプリの使い勝手はどうでしょうか?】

 

docomoが提供するサービスだから使い勝手はdカーシェアの方が良いはずだ!と思われる方もいらっしゃると思いますが、現時点ではAnyca(エニカ)の方が数段使いやすいです。

 

具体的にAnyca(エニカ)アプリのどんなところが使いやすいかと言うと、

 

①LINEのように簡単な操作性

②写真や画像などを共有出来る

③メッセージでURLを送ると、タップするだけでそのページに飛べる(説明動画を送る際に便利)

 

どれも当たり前の機能じゃないか!と思われるかもしれませんが、dカーシェアはどれも出来ません。(2018年5月3日現在)

 

 

この違いは、Anyca(エニカ)が2015年9月・dカーシェアが2017年12月サービス開始したという背景から、ノウハウの違いが直接出ているのだと思います。

 

DeNAはLINEがアプリをリリースする前から同種のアプリを開発していた(が、社内の許可が出る前に、LINEには先を越された)なんて話も聞いたことがありますしね。

 

しかし、docomoという超大手がこのまま黙っているとは思えませんのでご自身の車を貸し出す際にはAnyca(エニカ)にもdカーシェア(マイカーシェア)両方に登録される事をオススメします。

 

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anyca.net

私のクルマも赤羽駅王子神谷駅などで貸し出しています。

このブログを見て興味を持たれた方は、お気軽にお問い合わせください(^^)

 

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